富良野市解体工事補助金|空き家やブロック塀ほか

富良野市 解体 補助金

富良野市で古い空き家の処分に困っているのなら、補助金を活用して解体工事を安くしましょう。
ここでは富良野市住宅耐震改修促進助成事業の内容や解体業者を選ぶポイントを解説しています。

富良野市住宅耐震改修促進助成事業

富良野市住宅耐震改修促進助成事業

富良野市住宅耐震改修促進助成事業の基本情報
事業名 富良野市住宅耐震改修促進助成事業
分類 ①耐震化 (1)耐震改修
方法 ①補助
対象工事 ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 診断・設計は対象外
対象費用 ②工事費用の総額に応じて決定
補助率等 対象工事部分(消費税抜)が200万円未満20万円、200万円以上30万円、解体除却工事20万円
対象住宅 対象用途:戸建住宅(昭和56年5月31日以前に着工された住宅) 市内登録じ者による施工
発注者 ④その他の要件
工事施工者 ③その他の要件 市内登録業者による実施
URL リフォーム・多世代同居住宅取得補助のお知らせ|富良野市
問い合わせ先 建設水道部都市建築課
0167-39-2316

対象工事

建物の解体工事

補助金額・補助割合

□補助金額 ・リフォーム補助(一般):補助対象となる工事費用の10分の1(上限20万円) ・リフォーム補助(多世代同居):補助対象となる工事費用の10分の1(上限50万円) ・多世代同居住宅取得補助(新築・建売住宅購入):取得費用(上限50万円) (1) 市内建設業者との契約による場合:上限額に30万円加算(上限80万円) (2) 義務教育修了前の子どもを養育し、かつ同居する場合:上限額に20万円加算(上限70万円) (3) (1)と(2)の両方に該当する場合:どちらの加算額も対象となります(上限100万円) ・多世代同居住宅取得補助(中古住宅購入):取得費用(上限30万円) (1) 義務教育修了前の子どもを養育し、かつ同居する場合:上限額に20万円加算(上限50万円)

申請期間

◆多世代同居(新築・建売住宅購入・中古住宅購入・リフォーム)   申請受付 令和3年4月1日(木)より随時受付(先着順) ◆一般(リフォーム)   申込期間 1回目 令和3年4月1日(木)より4月15日(木)        2回目 令和3年4月16日(金)より6月17日(木)  ※令和3年度の一般(リフォーム)は予算額に達したため、受付を終了しました。

補助金の詳細

富良野市では、これまで実施してきました住宅改修促進助成事業(リフォーム補助)をリニューアルし、自ら所有し居住している(または購入等でこれから居住する)住宅に関し ・リフォーム工事 ・合併処理浄化槽設置工事 ・耐震改修工事 ・住宅解体工事 ・多世代同居住宅の新築・住宅購入 について、その費用の一部を助成する富良野市住宅改修等促進助成事業を実施します。 この事業は、令和6(2024)年度までの5年間を予定しています。 補助金額は、対象となる条件により、リフォームが最大50万円、多世代同居住宅取得が最大100万円となっています。 多世代同居の要件は、子世帯(子=配偶者と同居する方または義務教育修了前の子どもを養育し、かつ同居する方)と親世帯(親=子の父母または祖父母)が同一住宅内に居住することとなります。