砂川市解体工事補助金|空き家やブロック塀ほか

砂川市 解体 補助金

砂川市で古い空き家の処分に困っているのなら、補助金を活用して解体工事を安くしましょう。
ここでは老朽住宅除却費補助金の内容や解体業者を選ぶポイントを解説しています。

老朽住宅除却費補助金

老朽住宅除却費補助金

老朽住宅除却費補助金の基本情報
事業名 老朽住宅除却費補助金
分類 ⑦その他 (5)その他
方法 ①補助
対象工事 ⑧その他 昭和56年月31日以前に着工された住宅(併用住宅含む)の除却工事
対象費用 ①特定の工事の工事費用に応じて決定 50万円以上の除却工事に要する費用
補助率等 ・除却工事費の20% (限度額30万円)
対象住宅 ・専用住宅、併用住宅として昭和56年5月31日以前に着工された住宅 ・個人が所有するもので、所有者が居住しない状態で1年以上ほ経過した住宅 ・賃貸又は給与住宅として使用していない住宅
発注者 ④その他の要件 ・対象者が属する世帯の前年の総所得が550万円以下であること ・市税の滞納がない者
工事施工者 ①都道府県内または市町村内の事業者 ③その他の要件 市内に事業所(本社又は支店等)を有する法人又は市内に住所を有する個人事業者で建設業の解体工事に係る許可又は北海道知事の解体工事業登録を受けている者
URL ハートフル住まいる|生活・くらし|砂川市ホームページ
問い合わせ先 建設部建築住宅課
0125-54-2121

対象工事

建物の解体工事

補助金額・補助割合

○ 市が定める工事費に下記の補助率を乗じた金額 ◆ 地元企業を利用した場合 ・老朽住宅 20~50%(上限額30~60万円) ・賃貸住宅 10~25%(上限額15~30万円) ◇市外企業を利用した場合 ・老朽住宅 10~25%(上限額15~30万円) ・賃貸住宅 5~12%(上限額 7 ~15万円)

申請期間

令和3年4月1日~令和4年3月31日  米工事着工前に申請のこと。

補助金の詳細

老朽住宅除却費補助金は、住環境の向上並びに市民の安全と安心の確保を目的として、老朽住宅の除却工事費用の一部を補助するものです。 《対象者》 ○ 老朽住宅の所有者(相続人を含む。)で、市税の滞納がないこと ※ 所得制限は廃止しました。 《対象条件》 ○ 地元企業、または市外企業と工事請負契約を締結して除却工事を行うこと ※ 除却工事を行う企業は、建設業の解体工事に係る許可、または北海道 知事の解体工事業登録を受けていること ○ 除却工事費(消費税を除く)が50万円以上であること 《対象となる老朽住宅》 ○ 専用住宅、併用住宅、自らが居住していたことがある賃貸住宅で個人が 所有するもの